NBAまとめて速報

NBAを中心にバスケットボールについてまとめていきます。

    32: バスケ大好き名無しさん (ワッチョイ b73d-fMdf [210.197.145.137]) 2020/10/16(金) 18:03:23.81 ID:aHHxTrsG0


    すまん 
    このADトラベリングだよね? 
    軸足左で離れる前にボールつかなきゃいけないよね?

    (5分24秒からのシーンです)
    【NBAの笛の基準】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/10/15(木) 18:19:05.21 ID:CAP_USER9
    2020年10月15日 14時00分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/basketball/2275242/
    no title


    レブロンはMVPのトロフィーを感慨深げに見つめた(ロイター=USA TODAY)
    【KJ松井のCatch&Shoot(37)】 米プロバスケットボールNBAのファイナルは、第6戦(11日=日本時間12日)でロサンゼルス・レイカーズが106―93でマイアミ・ヒートを下し、通算成績を4勝2敗として2019~20年シーズンの年間王者となった。「キング」ことエースのレブロン・ジェームズ(35)が通算4度目のファイナルMVPを獲得。次なる目標は“神様”に並び、超えることだ。本紙バスケット評論のBリーグ・京都ハンナリーズ松井啓十郎(34)が解説する。

     ファイナル第6戦はレイカーズが前半で28点差のリードを奪って強さを見せつけました。いつもだと前半はプレーメークやアシストを中心に、エネルギーをセーブするプレーをするレブロンもこの試合ではリバウンドを取ったらすぐに走ったり、速攻に参加するなど勝ちにきているのが伝わりました。

     レイカーズをここまで本気にさせたのは、ジミー・バトラー(31)を中心にヒートが意地を見せたのも要因ですね。初戦で敗れた上にゴラン・ドラギッチ(34)とバム・アデバヨ(23)が負傷してしまい、第2戦も勝てそうで勝てなかった。「このままスイープ(4連勝)かな」と思われた第3戦で勝ったヒートはこれで自信をつけ、レイカーズが過去4戦全勝の「ブラック・マンバ・ユニホーム」(故コービー・ブライアントさんデザインのユニホーム)を着て勝ちにきた第5戦も勝利しました。

     こうしたことがあったからこそ、第6戦のレイカーズは強さを出し切ったのだと思います。なので、シリーズを通して見ると面白いファイナルでした。僕としては、レブロンはこのままレイカーズでキャリアを終えるまでプレーすると思います。最強デュオを組んだアンソニー・デービス(27)も今は居心地がいいと思うので「王朝時代」を築くためには、そこにどんな“ピース”を加えていくかですね。

     レブロンは4度目のファイナルMVPとなりましたが、上にいるのは6度獲得の“神様”マイケル・ジョーダンだけですので、今後は「どちらの選手が歴代最高か?」との議論が起こると思います。ジョーダンはファイナルに6回出場し、すべて優勝。レブロンは10回出場し、3つのチームで優勝していますが、まずはファイナルMVPの回数で並び、できれば追い越したいところ。レブロンは12月で36歳になりますが、僕は42~43歳ぐらいまでプレーできると思っているので、十分に可能ではないでしょうか。

     レイカーズとしてもこれが通算17度目のNBA制覇で、ボストン・セルティックスと最多タイに並びました。来シーズンはレイカーズが優勝回数で単独トップになるのか。今シーズン東地区3位で、プレーオフの地区決勝で5位のヒートに敗れた名門セルティックスも頂点を狙って臨んでくると思うので、その楽しみも増えましたね。

     ☆まつい・けいじゅうろう 1985年10月16日生まれ。東京都出身。バルセロナ五輪の「ドリームチーム」を見た父親の勧めで小学1年からバスケットを始め、6年時にはイベントでマイケル・ジョーダンと1対1で対戦した。高校から米国に渡り、コロンビア大学では日本人男子で初めてNCAA1部でプレー。卒業後は帰国し、今季から京都に加入。ニックネームの「KJ」は、米国で「けいじゅうろう」を覚えてもらいにくいために使い始めた。188センチ、83キロ。

    【【NBA】レイカーズが年間王者に 〝キング〟レブロンは〝神様〟ジョーダンを超えられるか】の続きを読む







    1: ネギうどん ★ 2020/10/12(月) 14:27:20.86 ID:CAP_USER9
     10月11日(日本時間12日)、ロサンゼルス・レイカーズとマイアミ・ヒートのNBAファイナルの第6戦が行なわれた。

     レイカーズが3勝2敗とリードして迎えたこの試合、優勝に王手をかけているレイカーズはファイナルに入って初めて先発を変更。センターのドワイト・ハワードに代えてガードのアレックス・カルーソを起用した。一方のヒートはタイラー・ヒロ、ジミー・バトラー、ダンカン・ロビンソン、バム・アデバヨと過去2試合と同じメンバーだったものの、初戦で左足底筋膜を断裂したゴラン・ドラギッチが4試合ぶりに復帰を果たした。

     最初のオフェンスでレイカーズはアンソニー・デイビスが先取点を奪うと、その後もレブロン・ジェームズのダンクやレイアップで試合の主導権を握る。ヒートも第5戦大活躍のロビンソンの連続3ポイントやクラウダーのフリースローで食らいついていく。
     
     しかし、レイカーズは残り3分から11-4のランを仕掛けて28-20と8点差をつけて第1クォーターを終える。

     第2クォーター、ヒートはアデバヨのレイアップで先取点を奪ったものの、レイカーズはラジョン・ロンドのレイアップと3ポイントでリードを2桁に広げる。さらに勢いに乗るレイカーズはケンテイビアス・コールドウェル・ポープの3ポイントプレーやデイビスのダンクなどこのクォーターで36-16とヒートを圧倒。64-36と大量リードで前半を折り返した。
     
     何とか試合の流れを変えたいヒートだが疲労の影響か、後半に入ってもシュートが決まらず、ターンオーバーも目立ち、点差を縮めることができない。レイカーズは一時レブロンをベンチに下げるほど余裕があり、さらに引き続きロンドの活躍も光り、87-58と29点差で最後の12分間へ。

     運命の第4クォーター、ヒートはケリー・オリニクの3ポイントとアデバヨのアリウープで5点を連取。守備でもアデバヨがデイビスのショットをブロックし、その後フリースローとジャンパーも決めて反撃を仕掛ける。だがレイカーズもタイムアウト後にデイビスのティップショットやフリースローで流れを引き戻し、ディフェンスでも集中力を切らさず106ー93で試合終了。
     
     レイカーズが4勝2敗でヒートを撃破し、2010年以来10年ぶり、通算17度目の優勝を成し遂げた。 

     MVPはプレーオフ通算28回目のトリプルダブル(28得点、14リバウンド、10アシスト)を達成したレブロンが4度目の受賞。

     そのほかレイカーズはデイビスが19得点、15リバウンド ロンドが19得点、コールドウェル・ポープが17得点、ダニー・グリーンが11得点をマーク。 

     ヒートはアデバヨが25得点、10リバウンド、5アシストをあげたが、大黒柱のバトラーは12得点に終わった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/af698e130c8c47376c6cf1b9ebe47d19ba153ecd

    【【NBAファイナル】レイカーズが10年ぶり通算17回目の優勝!レブロンが4度目のファイナルMVPに】の続きを読む

    【ジミー・バトラー】の続きを読む

    1: 名無しさん必死だな 2020/10/07(水) 20:18:25.38 ID:ittBlBsA0
    no title

    no title

    no title

    no title

    【【次世代グラフィック】NBA21のPS5/PS4版の比較が公開!これを見てもPS4に踏みとどまれるの?】の続きを読む

    このページのトップヘ