NBAまとめて速報

NBAを中心にバスケットボールについてまとめていきます。

    2020年07月

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/07/29(水) 18:32:57.28 ID:CAP_USER9
    2020.07.29
    https://thedigestweb.com/tennis/detail/id=20302
    https://2cg58rus.user.webaccel.jp/files/topics/20302_ext_04_0_L.jpg

     女子テニスでグランドスラム2度の優勝を誇る大坂なおみが28日、ワシントン・ウィザーズの公式YouTubeに登場。30日のNBAシーズン再開を前に、ウィザーズファンでもある大坂にオンラインインタビューを行なった様子が公開された。

     昨年12月には、ロサンゼルスで行なわれたクリッパーズ対ウィザーズ戦を観戦に訪れ、八村塁とも対面した大坂。同インタビューでは「NBAシーズンの再開が楽しみです。でも、何よりもみんなが安全であること、最善の注意を払ってほしいです。あまりライブスポーツが行なわれていないので、みんなにとって楽しみですね」と笑顔で話している。

     さらに同い年の八村については「最も理想的なお手本だと思います」と称賛。続けて「子どもたちは彼に憧れていますし、私が日本にいたときもいつもテレビのニュースで見かけました。努力家ですし、バスケ愛に溢れている。こういう困難なときにはそういうお手本になる存在がより大事だと思います」と評した。
     また、NBAと同じく新型コロナ禍の影響でシーズン中断を余儀なくされたテニス界だが、大坂は当時の状況を「コロナの影響で私もしばらくの間、生活のアジャストが必要でした。外に出てテニスさえもできませんでした」と振り返り、「今まで当たり前だったことにより感謝しています。単純にテニスコートが再開しているだけでも嬉しいです」と現在の心境を明かしている。

     女子テニスのWTAツアーは8月3日開幕の「パレルモ・オープン」よりツアー再開予定。8月31日からは四大大会のひとつである全米オープンが開幕を予定しており、大坂も出場の意向を示している。

    構成●THE DIGEST編集部

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    【7月27日 AFP】米プロバスケットボール(NBA)、ロサンゼルス・クリッパーズ(Los Angeles Clippers)のルー・ウィリアムズ(Lou Williams)が、新型コロナウイルス対策の外出ルールを不正に利用したため、10日間の隔離を命じられ、リーグ再開からの少なくとも2試合を欠場することになった。

    ソース:
    https://www.afpbb.com/articles/-/3295745

    NBA選手がバブルから外に出るときは、外では毎日検査を受け、帰宅後は
    ホテルの自室で4日間待機することが義務づけられている。 【クリッパーズのルー・ウィリアムズ、大人の店に行き隔離】の続きを読む

    ハーバード大学や、デューク大学は学業面で世界6位、18位に位置づけられていますが、バスケにおいても名門大学です。 
                世界大学
    ランキング出典:World University Rankings 2018


    アメリカの大学では、バスケ選手にも通常の学生のように扱い特別扱いしません。そして、成績が悪いと試合に出ることが禁じられます

    学業とスポーツ両方の面でとても優秀だったNBA選手について見ていきます。



                 
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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/07/16(木) 18:44:38.01 ID:nhLCDVke9
    https://basketballking.jp/news/world/nba/20200716/240382.html
    https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2020/07/GettyImages-1221104842.jpg

     7月16日(現地時間15日)、ワシントン・ウィザーズは所属する9選手が社会的メッセージをユニフォームに掲げ、再開後に試合に臨むことを発表した。

    シーズン再開に向けて、ウィザーズからは9人の選手が自分の名前の代わりにソーシャルジャスティスのメッセージを背負います。#RepTheDistrict |#BlackLivesMattter pic.twitter.com/BMijK4l7wj

    ― ワシントン ウィザーズ (@washwizardsjp) July 16, 2020

     この取り組みはシーズン再開にあたってNBAが採り入れたアイデア。中断中に新型コロナウイルス感染拡大や「ブラック・ライブズ・マター」運動などさまざまな問題が巻き起こる中、シーズン再開によってそれらの問題への関心が薄れたり、メディアが取り上げる機会が減ることを危惧する声が挙がったため考案された。これにより、選手たちはユニフォームの背中に配した選手個人の名前を、社会的なメッセージに置き換えることを選択できる。

     社会的なメッセージを掲出することを発表したウィザーズの9選手と、それぞれが掲げるメッセージは以下の通り。

    #1 アドミラル・スコフィールド “ENOUGH”(いい加減にしろ)
    #5 シャバズ・ネイピアー “EQUALITY”(平等)
    #6 トロイ・ブラウンJr “BLACK LIVES MATTER”(ブラック・ライブズ・マター)
    #12 ジェローム・ロビンソン “BLACK LIVES MATTER”(ブラック・ライブズ・マター)
    #17 イサック・ボンガ “FREEDOM”(自由)
    #18 アンジェス・パセチニクス “EQUALITY”(平等)
    #19 ジョナサン・ウィリアムズ “SAY HER NAME”(彼女の名前を言おう)
    #21 モリッツ・ワグナー “VOTE”(投票しよう)
    #28 イアン・マヒンミ “VOTE”(投票しよう)

     選手たちはそれぞれ人種差別撤廃を求めるメッセージや、個人の意思を表明する方法として投票を促すメッセージを掲げることを選択した。また、ウィリアムズのメッセージ “SAY HER NAME”(彼女の名前を言おう)が指す彼女とは、今年3月に警察官により射殺されたアフリカ系アメリカ人ブリオナ・テイラー氏だという。テイラー氏の事件はジョージ・フロイド氏の事件と同様に、全米で大きな問題として取り上げられている。
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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